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現調のポイント【縦型ブラインド編・タチカワブラインド】

縦型を選ぶ!

プレーンな印象の窓辺に、スッキリとシャープな縦のラインが現れます。
開閉により違った表情を見せる縦型ブラインドは、モダンなインテリアと相性がよく、機能性にも優れ、窓辺を装う楽しさにあふれています。

形は?スラットの動きは?

スラット(羽根)をレールから1枚ずつ垂直につりさげたブラインドです。
スラットの回転により、日差しを巧みにコントロール。縦型なのでカーテンのように簡単に開け閉めできます。

操作方法やタイプは?

操作方法には、コードで開閉するタイプをはじめ、開閉の容易なバトン式、高窓などに最適な電動式があります。
タイプとしては天井が傾斜しているところへ設置できる傾斜タイプや曲線状の窓に取り付けできるカーブタイプなどが用意されています。

製品サイズの考え方

【幅方向】 【高さ方向】
レールの端部からスラット端部まで、操作部側には若干の隙間がありますので、窓枠内に取付ける場合は遮へい性での注意が必要です。 スラットが左右に動く構造上、床面から10~20mm上げる必要があります。カーペットの場合は、20~30mm上げると使いやすくなります。

ご注文時の必要項目

各商品によってご注文時にご指定頂く項目が異なります。
それぞれ専用の注文書フォーマットをPDFにて添付致しましたので、現場での現調の際にどうぞご活用下さい。